菊花賞【2019年】-ヴェロックスー買うなら読んだほうが良い!!

ヴェロックスについて調べてみます。
枠順展開などは枠順確定後に更新します。

「PR」競馬予想ならここをチェック-菊花賞はこれ狙え!!

ヴェロックスー血統

父-ディープインパクト
母-ランフォーセール

兄弟
メジャースターダム(1勝クラス)
ブジョウ(1勝クラス)
サトノホルス(未勝利)

ヴェロックスー全成績

G1成績
2019年 皐月賞 2着
2019年 日本ダービー 3着

前走神戸新聞杯-動画

前走は、サートゥルナーリアに完敗しています
距離は3000mが良いというわけでもなさそう。

芝2000mぐらいのほうが良いのかな?って思わせる内容。

ヴェロックス馬体診断(デイリー)

ヤフーニュースより引用させて頂きます。

【ヴェロックス 評価A】

 相変わらずトモのボリュームは素晴らしく、春以上に丸みがあり形も整ってきた。筋肉量が多くパワー型の質感だが、あばらをしっかりと見せている点は強調材料だ。神戸新聞杯はこの馬の1週前とすればかなりスカッと見せていたが、今回はダービー同様のシルエット。前哨戦の疲れがなく、厩舎の思惑通りに進んでいることを意味している。オンとオフがはっきりしているタイプ。装鞍所→パドック→地下馬道→本馬場入場→輪乗りで適度なテンションが保てれば、馬体や脚元から距離不安はなし。ライバル不在のここに全力投球だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

 〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F81秒7-37秒8-11秒8(強め)。大きく追走した分、手応えはやや劣勢だったが、間隔が詰まっていることを考えれば十分過ぎるほどの攻め内容。春のように道中でハミをかむシーンもなく、実戦を使われても落ち着きをキープできているのは何よりだ。

管理人、週刊誌の写真見て高評価ですね。
1週前の馬体はかなり良い感じだと思った。

ヴェロックス共同会見(ネット競馬)

ヤフーニュースより引用させて頂きます。

■ヴェロックスに騎乗予定の川田将雅騎手

――前走の神戸新聞杯を振り返ってください。
川田 返し馬の段階から力みが強くて、レースも力みの強い競馬ではありましたが、サートゥルナーリアも強かったですし、それでもこの馬としてはいい内容で秋緒戦を迎えることができたんじゃないかな、と思っています。

 夏を越して、春までにはみられなかったこれだけ力む面が出てきたので、そこは次が3000になるということで改善しなくてはいけないな、と思いました。

――改めて、春の二戦は?
川田 皐月賞はスムーズに競馬を組み立てることが出来て走り切ってくれて。着差はわずかでしたが、着差以上にサートゥルナーリアの強さを感じました。ダービーは外枠ということもあり、少し求めている競馬とは違いましたけれども、3着まで頑張ってくれました。この世代としては常にトップクラスの能力を示し続けてくれているんじゃないかな、と思います。

――今回はサートゥルナーリアはいませんが、そのあたりは?
川田 そうですね。皐月賞馬もダービー馬もサートゥルナーリアもいないので、ダノンキングリーもいないですしね。すごく注目される立場であるというのは重々承知の上ですけど、何よりもヴェロックスの競馬をして、というところですね。

――この馬の成長を感じるところは?
川田 正直なことをいうと、もっと早く成長できるのかな?と思っていたんですが。まだ、しっかりと成長しきれたわけではないので、来年良くなる馬なんだろうな、とは思っているんですけど。それでも、これだけの結果を出せているというのは、そもそものポテンシャルの高さだな、と思っています。

――舞台は淀3000m。適性は?
川田 ダービーの2400を思えば、この3歳世代同士であれば3000mでもこなしてくれるんじゃないかな、とは思いますけど。今週もまた馬場が悪くなる予報なので、それがどう出るのか、というのは正直わからないです。

 菊花賞は毎年みな初めて走る距離なので、どの世代もどの馬もそうですけどリズムが大事になると思ってますので、3000mを走りきれるリズムで走れればと思っています。

――最後にひとこと。
川田 前走後もここまで順調に歩みを進められていると思いますし、レース当日どんな馬場状態でこの馬がどういう対応ができるのかわからないですが、精一杯の競馬をヴェロックスとしたいと思ってますので(三冠の)最後の菊花賞を楽しんでもらえたらな、と思っています。

(取材・文:花岡貴子)

川田騎手は、道悪はわからないって言っている。
ここが大きなポイント。

ヴェロックス重馬場

2019年-若葉S

これ見るとまあ問題ないかな。

【菊花賞】夕刊フジ・調教チェッカーズ

 ニシノデイジーは1週前にWコースで一杯に追われて5F67秒0。当週は体重が軽いジョッキーが騎乗したとはいえ、馬なりで66秒0と明らかに良化した。ラスト1Fも12秒5と上々の伸び脚を披露して、2馬身先着した。目標にきっちり合わせてきた印象だ。

 ヴェロックスも1週前に強めに追ってCWコース6F81秒7。今週は馬なりで85秒4だが、ラスト1Fは11秒8と11秒6でどちらも遜色はなく、動きは文句ない。

 サトノルークスも前記2頭と同様に1週前にしっかり追って、今週は整える程度だが、CWコースでラスト1F12秒1と軽快な走りが目立っていた。(夕刊フジ)

サンケイスポーツの調教診断(サンケイスポーツ)

ヴェロックス枠順・展開

枠順 7枠13番
展開 中団から差し予想。

ヴェロックス最終決断

最終決断は予想で公開しますけど、
距離が持つかと道悪がどうか?そこが大きなテーマですね。

菊花賞予想

菊花賞予想・菊花賞データ

菊花賞の無料コンテンツ

※ ここの無料コンテンツはチェック必至。
特に坂路スピードチェックはおすすめ!!