ランニングゲイル|弥生賞|(競馬名勝負)競馬ウマ

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ランニングフリー産駒唯一重賞勝ち馬。弥生賞の武豊の騎乗は見事だった。

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私競馬ウマの勝手な空想で語っています。

1997年の弥生賞は95年の朝日杯に始まる。この1995年の朝日杯は以前も話題にしましたが
当時のトップ騎手岡部幸雄(バブルガムフェロー)vs武豊(エイシンガイモン)の一騎打ちで決まった。
その中で武豊騎手が3コーナーから早まくりをしたのが話題になった。
有名競馬週刊誌でその騎乗を批判した評論家がいた。
(早まくりではなくおさえた方が良かったという趣旨で)

朝日杯FS-岡部幸雄vs武豊

その一方でその騎乗を擁護する当時マスコミに出まくっていた元騎手もいた。
私個人としては、武騎手の騎乗はベストだったと思う。
それで今回の弥生賞も3コーナー半ばから早まくりだった。
カメラが変わった(先頭を写した瞬間に)かなり千切っていた。
1995年の朝日杯の騎乗がベストだったとアピールするかのように。

1995年の朝日杯、1997年の弥生賞の2レースの動画を見てほしいと思います。

1995年朝日杯FS

1着 バブルガムフェロー 岡部幸雄
2着 エイシンガイモン 武豊
3着 ゼネラリスト 横山典弘

1997年弥生賞

1着 ランニングゲイル 武豊
2着 オースミサンデー ペリエ
3着 サニーブライアン 大西直宏

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