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毎日王冠の過去結果を、2000~2025年の歴代勝ち馬・2着馬・騎手とともに振り返ります。2025年はレーベンスティールと津村明秀騎手が優勝。サリオスの2度の勝利や、ウオッカが2年続けて敗れたレースなど、名前を眺めるだけでも思い出の多い重賞です。
この記事では、まず2025年の結果とレース動画、続いて過去10年と2000年以降の一覧を掲載。その後に各年の見どころをまとめました。全着順や払戻金を網羅した記事ではなく、1・2着馬と騎手を軸に名勝負を振り返るページです。
歴代結果とあわせて、今年の登録馬・想定騎手・血統・枠順・前走傾向を確認したい方は、次の記事をご覧ください。
2025年の結果・動画 / 過去10年の結果 / 2000~2015年の結果 / 各年の思い出 / 無料指数の確認先
2025年の毎日王冠結果|レーベンスティールと津村明秀騎手が優勝
| 着順 | 馬名 | 騎手 |
|---|---|---|
| 1着 | レーベンスティール | 津村明秀 |
| 2着 | ホウオウビスケッツ | 岩田康誠 |
| 3着 | サトノシャイニング | 武豊 |
2025年はキャロットファームのレーベンスティールが勝利。2着はホウオウビスケッツ、3着はサトノシャイニングでした。ホウオウビスケッツは2024・2025年と、岩田康誠騎手とのコンビで2年続けて2着に入っています。
2025年 毎日王冠のレース動画
結果表を見たあとに動画を振り返ると、道中の位置取りや直線での進路も確認できます。着順だけでは伝わらない各馬の走りを見てみてください。
毎日王冠の過去10年結果【2016~2025年】
2026年の開催前に振り返る過去10回は、2016~2025年です。サリオスが2020年と2022年に優勝し、3歳馬や牝馬も勝ち馬一覧に名を連ねています。
| 年 | 1着馬/騎手 | 2着馬/騎手 |
|---|---|---|
| 2025年 | レーベンスティール 津村明秀 |
ホウオウビスケッツ 岩田康誠 |
| 2024年 | シックスペンス C.ルメール |
ホウオウビスケッツ 岩田康誠 |
| 2023年 | エルトンバローズ 西村淳也 |
ソングライン 戸崎圭太 |
| 2022年 | サリオス 松山弘平 |
ジャスティンカフェ 福永祐一 |
| 2021年 | シュネルマイスター C.ルメール |
ダノンキングリー 川田将雅 |
| 2020年 | サリオス C.ルメール |
ダイワキャグニー 内田博幸 |
| 2019年 | ダノンキングリー 戸崎圭太 |
アエロリット 津村明秀 |
| 2018年 | アエロリット J.モレイラ |
ステルヴィオ C.ルメール |
| 2017年 | リアルスティール M.デムーロ |
サトノアラジン 川田将雅 |
| 2016年 | ルージュバック 戸崎圭太 |
アンビシャス C.ルメール |
毎日王冠の歴代結果【2000~2015年】
エイシンヒカリ、カンパニー、ダイワメジャー、エイシンプレストンなど、懐かしい名前が並びます。各年のリンクから、記事内の振り返りへ移動できます。
2010~2015年の結果
| 年 | 1着馬/騎手 | 2着馬/騎手 |
|---|---|---|
| 2015年 | エイシンヒカリ 武豊 |
ディサイファ 四位洋文 |
| 2014年 | エアソミュール 武豊 |
サンレイレーザー 田辺裕信 |
| 2013年 | エイシンフラッシュ 福永祐一 |
ジャスタウェイ 柴田善臣 |
| 2012年 | カレンブラックヒル 秋山真一郎 |
ジャスタウェイ 柴田善臣 |
| 2011年 | ダークシャドウ 福永祐一 |
リアルインパクト 岩田康誠 |
| 2010年 | アリゼオ 福永祐一 |
エイシンアポロン 蛯名正義 |
2000~2009年の結果
| 年 | 1着馬/騎手 | 2着馬/騎手 |
|---|---|---|
| 2009年 | カンパニー 横山典弘 |
ウオッカ 武豊 |
| 2008年 | スーパーホーネット 藤岡佑介 |
ウオッカ 武豊 |
| 2007年 | チョウサン 松岡正海 |
アグネスアーク 吉田隼人 |
| 2006年 | ダイワメジャー 安藤勝己 |
ダンスインザムード 北村宏司 |
| 2005年 | サンライズペガサス 後藤浩輝 |
テレグノシス 勝浦正樹 |
| 2004年 | テレグノシス 勝浦正樹 |
ローエングリン 横山典弘 |
| 2003年 | バランスオブゲーム 田中勝春 |
トーホウシデン 蛯名正義 |
| 2002年 | マグナーテン 岡部幸雄 |
エイシンプレストン 福永祐一 |
| 2001年 | エイシンプレストン 福永祐一 |
ロサード 横山典弘 |
| 2000年 | トゥナンテ 幸英明 |
アドマイヤカイザー 後藤浩輝 |
※2002年は中山・芝1800m開催。ほかの掲載年の東京開催とは区別してください。
今年のメンバーを比較する際は、歴代の名前だけでなく、直近の内容や今回の条件も確認しておきましょう。
毎日王冠の名勝負・各年の思い出【2025年から2000年へ】
ここからは、歴代結果に短い振り返りを添えて紹介します。レース当時の結果と、その後の競走生活を振り返った感想をあわせてお楽しみください。
2025年|キャロット×津村明秀の勝利
1着:レーベンスティール 津村明秀騎手
2着:ホウオウビスケッツ 岩田康誠騎手
キャロットファームのレーベンスティールが、津村明秀騎手とのコンビで優勝。ホウオウビスケッツは前年に続く2着でした。勝ち馬の名前だけでなく、同じ舞台で続けて好走した馬にも目を向けたい結果です。
2024年|3歳で制覇、その後はダート挑戦と安田記念勝利へ
1着:シックスペンス C.ルメール騎手
2着:ホウオウビスケッツ 岩田康誠騎手
シックスペンスが3歳で古馬を破り、毎日王冠を制しました。振り返ってみると、その後にダートへ挑戦し、さらに2026年の安田記念を勝つのですから、競走馬の歩みは面白いものです。当時の勝利を、その後の成長も含めて見直したくなります。
参考:JRA・2026年安田記念。安田記念は芝1600mのGⅠです。ダート挑戦とは分けて記載しています。
2023年|3歳馬エルトンバローズが実績馬を撃破
1着:エルトンバローズ 西村淳也騎手
2着:ソングライン 戸崎圭太騎手
西村淳也騎手のエルトンバローズが優勝。ソングラインとの着差はハナ差でした。GⅠ実績のある古馬と、勢いのある3歳馬をどう比較するか。毎日王冠の予想で悩むポイントが、結果にも表れた一戦です。
2022年|サリオス復活、2年ぶりの毎日王冠勝利
1着:サリオス 松山弘平騎手
2着:ジャスティンカフェ 福永祐一騎手
2020年の勝ち馬サリオスが、松山弘平騎手とのコンビで再び優勝。2着にはジャスティンカフェが入りました。「やはりこの馬は強い」と感じさせる勝利で、得意な舞台へ戻ってきた実力馬の見直しも大切だと思わせてくれます。
2021年|3歳馬シュネルマイスターが秋も存在感
1着:シュネルマイスター C.ルメール騎手
2着:ダノンキングリー 川田将雅騎手
シュネルマイスターがC.ルメール騎手と優勝し、ダノンキングリーが2着。マイル路線の実績馬が顔をそろえる毎日王冠らしい組み合わせです。距離1800mへの対応と、世代を超えた力関係の両方が問われました。
2020年|日本ダービーから毎日王冠へ
1着:サリオス C.ルメール騎手
2着:ダイワキャグニー 内田博幸騎手
日本ダービー2着から秋の始動戦を迎えたサリオスが優勝。ダイワキャグニーが2着でした。春のクラシックで力を示した3歳馬が、距離を短縮して古馬と対戦する。このローテーションも毎日王冠を振り返るときの見どころです。
2019年|ダービー2着馬が古馬相手に勝利
1着:ダノンキングリー 戸崎圭太騎手
2着:アエロリット 津村明秀騎手
日本ダービー2着のダノンキングリーが戸崎圭太騎手と優勝。前年の勝ち馬アエロリットが2着に入りました。翌2020年のサリオスとあわせ、日本ダービーから毎日王冠へ向かった3歳馬の活躍が印象に残ります。
2018年|牝馬アエロリットの強さ
1着:アエロリット J.モレイラ騎手
2着:ステルヴィオ C.ルメール騎手
アエロリットがJ.モレイラ騎手とのコンビで優勝し、ステルヴィオが2着。牡馬相手でも力を発揮した牝馬の勝利です。翌年も2着に入っており、アエロリットと毎日王冠の相性を感じさせる結果が続きました。
2017年|リアルスティール、最後の重賞勝利
1着:リアルスティール M.デムーロ騎手
2着:サトノアラジン 川田将雅騎手
リアルスティールがM.デムーロ騎手と優勝。2着にはサトノアラジンが入りました。リアルスティールにとって最後の重賞勝利となった一戦。現役時代の強さを思い出すレースです。
2016年|ルージュバック、牝馬の勝利
1着:ルージュバック 戸崎圭太騎手
2着:アンビシャス C.ルメール騎手
ルージュバックが戸崎圭太騎手と優勝し、アンビシャスが2着。2018年のアエロリットとともに、牝馬の活躍を振り返る際に挙げたい勝ち馬です。性別だけで評価を決めず、舞台適性や近走内容を見たいところです。
2015年|GⅡと海外で輝いたエイシンヒカリ
1着:エイシンヒカリ 武豊騎手
2着:ディサイファ 四位洋文騎手
武豊騎手のエイシンヒカリが優勝し、ディサイファが2着。海外でも活躍したエイシンヒカリの名前を見ると、国内のレースと海外遠征の思い出がつながります。毎日王冠も、その競走生活を語るうえで外せない勝利です。
2014年|人気薄同士で決まった波乱の年
1着:エアソミュール 武豊騎手
2着:サンレイレーザー 田辺裕信騎手
8番人気のエアソミュールが優勝し、11番人気のサンレイレーザーが2着。馬連は27,780円となりました。実績馬が集まる重賞でも、人気順だけでは決まらないことを思い出させます。ただし、この1年だけで毎日王冠全体を「荒れるレース」と決めつけないようにしたいですね。
2013年|ダービー馬エイシンフラッシュの勝利
1着:エイシンフラッシュ 福永祐一騎手
2着:ジャスタウェイ 柴田善臣騎手
エイシンフラッシュが福永祐一騎手とのコンビで優勝。2着はジャスタウェイでした。歴代結果にダービー馬の名前があると、それだけで当時の競馬を思い出します。ジャスタウェイは前年に続く毎日王冠2着となりました。
2012年|カレンブラックヒルと秋山真一郎騎手
1着:カレンブラックヒル 秋山真一郎騎手
2着:ジャスタウェイ 柴田善臣騎手
カレンブラックヒルが秋山真一郎騎手とのコンビで優勝。2着にはジャスタウェイが入りました。「勝つときの強さが印象に残る」という見方で振り返りたくなる勝ち馬です。ここでも3歳馬の名前が優勝馬一覧に加わっています。
2011年|強い4歳馬ダークシャドウ
1着:ダークシャドウ 福永祐一騎手
2着:リアルインパクト 岩田康誠騎手
4歳のダークシャドウが福永祐一騎手と優勝し、3歳のリアルインパクトが岩田康誠騎手で2着。世代の異なる実力馬が対戦しました。リアルインパクトの騎手は、この毎日王冠では岩田康誠騎手です。
2010年|アリゼオ、進路取りも振り返りたい一戦
1着:アリゼオ 福永祐一騎手
2着:エイシンアポロン 蛯名正義騎手
アリゼオが福永祐一騎手とのコンビで優勝。2着は蛯名正義騎手のエイシンアポロンでした。ともに3歳馬という決着です。着順だけでなく、直線でどの進路を通り、どこで差がついたかを映像で見直したくなる一戦です。
2009年|カンパニーがウオッカを破る
1着:カンパニー 横山典弘騎手
2着:ウオッカ 武豊騎手
横山典弘騎手のカンパニーが優勝し、武豊騎手のウオッカが2着。長く競馬を見ていると、こうした実力馬同士の対戦は何年たっても思い出します。ウオッカは前年に続き、毎日王冠で2着となりました。
2008年|GⅠを勝ってほしかったスーパーホーネット
1着:スーパーホーネット 藤岡佑介騎手
2着:ウオッカ 武豊騎手
スーパーホーネットが藤岡佑介騎手とのコンビでウオッカを破り、毎日王冠を制しました。「この馬にはGⅠも勝ってほしかった」と感じるファンもいるはず。タイトルの数だけでは語れない、応援していた馬の記憶がよみがえります。
2007年|チョウサンの勝利が残した印象
1着:チョウサン 松岡正海騎手
2着:アグネスアーク 吉田隼人騎手
松岡正海騎手のチョウサンが優勝し、吉田隼人騎手のアグネスアークが2着。勝ち馬一覧を見て「あの年か」と思い出す方もいるでしょう。毎日王冠には、華やかな実績馬の勝利とは違った形で記憶に残る年もあります。
2006年|サンデーサイレンス産駒のワンツー
1着:ダイワメジャー 安藤勝己騎手
2着:ダンスインザムード 北村宏司騎手
ダイワメジャーが安藤勝己騎手と優勝し、ダンスインザムードが北村宏司騎手で2着。「ザ・サンデーサイレンス」という言葉が似合う組み合わせです。馬名と騎手名を並べるだけでも、当時の競馬の空気を感じます。
2005年|サンライズペガサスとテレグノシス
1着:サンライズペガサス 後藤浩輝騎手
2着:テレグノシス 勝浦正樹騎手
後藤浩輝騎手のサンライズペガサスが優勝し、前年の勝ち馬テレグノシスが2着。サンデーサイレンス産駒とトニービン産駒という血統の組み合わせからも、懐かしさを覚える年です。
2004年|テレグノシスの切れ味
1着:テレグノシス 勝浦正樹騎手
2着:ローエングリン 横山典弘騎手
テレグノシスが勝浦正樹騎手とのコンビで優勝。2着は横山典弘騎手のローエングリンでした。「切れ味」という言葉とともに振り返りたいテレグノシス。翌年も2着となり、毎日王冠で続けて存在感を示しました。
2003年|GⅡ巧者バランスオブゲーム
1着:バランスオブゲーム 田中勝春騎手
2着:トーホウシデン 蛯名正義騎手
バランスオブゲームが田中勝春騎手と優勝し、トーホウシデンが2着。GⅡでの活躍が印象的なバランスオブゲームらしい勝利です。毎日王冠の歴史は、GⅠ馬だけでなく、こうした重賞巧者にも彩られています。
2002年|中山開催で行われた毎日王冠
1着:マグナーテン 岡部幸雄騎手
2着:エイシンプレストン 福永祐一騎手
マグナーテンが岡部幸雄騎手とのコンビで優勝。前年の勝ち馬エイシンプレストンが2着でした。この年は中山・芝1800mでの開催です。歴代結果には含めますが、東京・芝1800mのコース実績として集計する際には分けて扱う必要があります。
2001年|外国産馬エイシンプレストンの勝利
1着:エイシンプレストン 福永祐一騎手
2着:ロサード 横山典弘騎手
エイシンプレストンが福永祐一騎手と優勝し、ロサードが横山典弘騎手で2着。「マル外」という呼び方に時代を感じるファンもいるでしょう。翌年の中山開催でも2着に入り、2年続けて連対しました。
2000年|サクラユタカオーとの父子制覇
1着:トゥナンテ 幸英明騎手
2着:アドマイヤカイザー 後藤浩輝騎手
トゥナンテが幸英明騎手とのコンビで優勝。2着は後藤浩輝騎手のアドマイヤカイザーでした。父サクラユタカオーも毎日王冠の勝ち馬。親子の名前をたどる楽しさを感じる、2000年代最初の毎日王冠です。
毎日王冠を複数回勝った騎手【2000~2025年】
掲載した26回の優勝騎手を集計すると、複数回優勝は次の4名です。この期間では福永祐一騎手が4勝で最多となっています。
| 騎手 | 勝利数 | 優勝年・優勝馬 |
|---|---|---|
| 福永祐一 | 4勝 | 2013年 エイシンフラッシュ 2011年 ダークシャドウ 2010年 アリゼオ 2001年 エイシンプレストン |
| C.ルメール | 3勝 | 2024年 シックスペンス 2021年 シュネルマイスター 2020年 サリオス |
| 戸崎圭太 | 2勝 | 2019年 ダノンキングリー 2016年 ルージュバック |
| 武豊 | 2勝 | 2015年 エイシンヒカリ 2014年 エアソミュール |
※毎日王冠の2000~2025年のみを集計。レース創設以来の通算記録や、騎手の全重賞勝利数ではありません。
過去結果を毎日王冠2026の予想に生かすポイント
東京・芝1800mの実績と、ほかの条件を分ける
過去の勝ち馬を調べる際は、開催場も確認しましょう。2002年は中山開催です。また、東京の芝1600mや芝2000mでの好走も参考にはなりますが、毎日王冠と同じ条件の実績とは分けると整理しやすくなります。
3歳馬は春の実績と秋の成長をあわせて見る
サリオス、ダノンキングリー、シュネルマイスター、エルトンバローズ、シックスペンスなど、一覧には3歳時に勝った馬が並びます。ただし、年齢だけで選ぶのではなく、対戦相手や負担重量、近走内容まで比較したいところです。
リピーターも今年の状態を確認する
サリオスの2度の優勝、ホウオウビスケッツの2年連続2着など、同じレースで繰り返し好走した例があります。過去の好走は注目材料ですが、今年の状態やメンバー構成もあわせて判断しましょう。
自分の注目馬と無料指数を照らし合わせる
管理人は、過去結果や血統、騎手を確認したあとに、無料公開されている指数も参考にしています。自分の評価と重なる馬だけでなく、評価が分かれた馬の理由を考えると、予想を整理しやすくなります。
毎日王冠の過去結果に関するよくある質問
2025年の毎日王冠を勝った馬と騎手は?
レーベンスティールと津村明秀騎手です。2着はホウオウビスケッツと岩田康誠騎手、3着はサトノシャイニングと武豊騎手でした。
サリオスは毎日王冠を何回勝った?
2020年と2022年の2回です。2020年はC.ルメール騎手、2022年は松山弘平騎手とのコンビで優勝しました。連覇ではなく、1年を挟んだ2度の勝利です。
ウオッカが毎日王冠で2着だったのはいつ?
2008年と2009年です。どちらも武豊騎手が騎乗し、2008年はスーパーホーネット、2009年はカンパニーが優勝しました。
2002年の毎日王冠はどこで開催された?
中山競馬場の芝1800mです。マグナーテンと岡部幸雄騎手が優勝しました。
今年の登録馬や予想データはどこで見られる?
毎日王冠2026予想データで、登録馬・想定騎手・血統や過去10年の傾向を紹介しています。
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